連作障害対策資材と肥料の販売店   清水園芸店

               
〒689-4121   鳥取県西伯郡伯耆町大殿1371−21
        フリーダイヤル
 0120-800-615



前のページへ戻ります。


ご使用者のお声


※体験談は個人の感想であり、効果・効能を保証するものではありません。


露地みかん (熊本県)
「ニーム核油粕」を10アール当たり45kg使用 圃場の周りに筋状に施肥
イノシシが寄ってこなくなった。
露地梨(長野県)
有機肥料「ニーム核油粕」を10アール当たり60kg 圃場の周りに筋状に施肥。
今までイノシシの害に悩まされたが、今年は寄ってこなかった。ハクビシンも寄りつかなくなった気もする。
ハウストマト(熊本県)
有機肥料「ニーム核油粕」を10アール当たり60kg使用 基肥として全面に混ぜ込む。
病気・害虫が減少、特にヨトウムシが減少。今年はメロンにも使用。
ハウストマト(愛知県)
有機肥料「ニーム核油粕」を10アール当たり60kg。苗の段階で土壌に混ぜ込む。
同ハウス内で試験区・対象区を作成。試験区では目で見て解るほど生育に差があり。ヨトウムシによる被害が顕著に回避できた。線虫(センチュウ)に効果あり。
露地トマト(静岡県)
有機肥料「ニーム核油粕」を基肥として施肥後、1握り株元に施肥
線虫(センチュウ)対策、1ヶ月程度効果あり。害虫に対しても同様効果あり。その後は害虫発生。定期的に追肥が必要と感じる。
ハウストマト(千葉県)
「ニーム核油粕」を10アール当たり60kg 基肥として全面に混ぜ込む
温室コナジラミが減少。効果あった。
露地ナス、キュウリ(京都府)
「ニーム核油粕」を10アール当たり100kg使用。基肥で土壌に混ぜる。
アブラムシ、コナジラミ、アザミウマ、ダニの付きが減少。効果の持続性は約2ヶ月程度。
ハウスキュウリ(山梨県)
「ニーム核油粕」を10アール当たり100kg使用。基肥として全面に混ぜ込む。
品種はシャープ301
他の施肥区は殺虫剤・殺菌剤を計7回散布。ニーム核油粕施肥区は後半にアブラムシが出たため殺虫剤2回のみ散布。初期べと病が対象区に比べてかなり少ない。殺菌剤は使用していない。コナジラミほとんど無し。うどんこ病は少し出たが、収量に影響なし。あとモグラがほとんど出なくなった。
露地葉物類(京都府)
「ニーム核油粕」を10アール当たり60〜100kgを畝間に表面施肥。
アブラムシは3週間程度でつく。コンスタントに施肥しないと葉物類は難しいと思う。
ハウスピーマン(千葉県)
「ニーム核油粕」を10アール当たり60kg 基肥として施肥
砂地連作の為、線虫(センチュウ)害がひどく減農薬として基肥に使用。葉が大きく厚みもあり、出荷まで被害の状況は無かった。他の作物にもぜひ使用したい。
トンネルスイカ(千葉県)
「ニーム核油粕」を10アール当たり80kg 基肥として株元に混ぜ込む。
アブラムシ激減。その他の害虫も減り好評。ニラにも使用したが、ダニの害がまったく無かった。
ハウスキク(静岡県)
有機肥料「ニーム核油粕」を10アール当たり100kg 2ヶ月毎に表面施肥
2ヶ月ごとにニーム核油粕を使用。虫の発生が極めて少なく、農薬の使用量も三分の一で済んだ。「まさしくミラクルニームだ」
ハウスイチゴ(栃木県)
有機肥料「ニーム核油粕」を10アール当たり100kg。基肥として全面に混ぜ込む。品種はトチオトメ
基肥に全面散布。その1回しか使用していないが、ダニの発生は極めて少ない。線虫(センチュウ)が減ったためと思われる。以前使用した他社のニーム油粕では効果がなかった。
ハウスホウレンソウ(岐阜県)
有機肥料「ニーム核油粕」を10アール当たり40kg 基肥として全面に混ぜ込む。
コナガにやられ、今までいろいろな農薬を使用したが効果小。ニーム核油粕を使ったところ、コナガに効果抜群だった。次回もぜひ使用したい。
ハウスつまキク(愛知県)
「ニーム核油粕」を10アール当たり60kg使用。(畦裾にマルティングの上から筋状に施肥)
開花ご週間の間にスリップス対策。効果は抜群。ただヨトウムシは効果解らず。
ハウス大葉(愛知県)
有機肥料「ニーム核油粕」を10アール当たり60kg 基肥として全面に混ぜ込む。
線虫(センチュウ)・害虫対策。約3日後位で発酵し始め、その後10日くらい効果が見られる。
線虫(センチュウ)に対しての効果大。二重丸。一番最初は100kg使用。次作からは60kg。毎回必ず施肥。
露地ネギ(千葉県)
有機肥料「ニーム核油粕」を10アール当たり40kg 基肥として全面に混ぜ込む。
虫の発生が減少。スリップスに対して効果は抜群。2ヶ月後にネギダニが出た。
レンコン(愛知県)
有機肥料「ニーム核油粕」を10アール当たり60kg 水を張る前に圃場に筋状にまく。
約1ヶ月間アブラムシ激減。農薬の使用量を減らせた。
露地ニンジン(千葉県)
「ニーム核油粕」を10アール当たり60kg 基肥として全面に混ぜ込む
虫の発生はほとんど見られない。


前のページへ戻ります。